AI × DX × 営業変革

構想を、
現場で動く仕組みへ。

営業DX・SFA(営業支援ツール)・生成AIを活用し、営業活動を個人の経験から会社の資産へ変える支援を行います。

中小企業の経営者・営業責任者に寄り添い、導入だけでなく運用・定着まで支援します。

将来に備えて、今から蓄積する。営業活動の情報とノウハウを会社の資産へ。AIとSFAは、そのための手段です。

OPERATING MODEL 現場で継続
  1. 01
    構想を整理経営課題・営業戦略・優先順位
  2. 02
    仕組みに変換プロセス・KPI・SFA・AI活用
  3. 03
    現場に定着運用・会議・改善・フォロー
個人の経験会社の資産
営業DX営業活動を見える化
SFA・CRM使われ続ける運用設計
生成AI日常業務で成果につなげる

CHALLENGES

このような営業課題を
抱えていませんか?

ツールを選ぶ前に、経営と現場の間で起きている課題を整理します。

  1. 01

    営業活動が担当者任せになり、進め方や成果にばらつきがある

  2. 02

    退職・異動のたびに、顧客情報や商談経緯の引き継ぎに時間がかかる

  3. 03

    名刺情報や顧客とのやり取りが個人にとどまり、会社で活用できない

  4. 04

    ベテラン営業の経験やノウハウが共有されず、人材育成に生かせない

  5. 05

    会議や報告資料の作成に時間がかかり、次の営業活動につながらない

  6. 06

    生成AIを営業活動や日常業務でどう活用すればよいかわからない

  7. 07

    SFAを導入したものの、入力や活用が定着せず効果が得られていない

AIやSFAの導入は、目的ではなく手段です。

使う人と続く運用まで設計して、
営業情報を将来の会社資産へ。

SERVICES

課題の整理から、運用・定着まで。

営業DX、SFA・CRM、生成AIをばらばらに考えず、現場で継続できるひとつの仕組みとして設計します。

02

SALES DX / SFA / AI

営業DX・SFA・AIの
導入・定着支援

SFA(Sales Force Automation)は、商談・案件・顧客情報・営業活動を組織で管理・活用するための営業支援ツールです。入力項目、運用ルール、会議、ダッシュボードまで、営業担当者が継続して活用できる形に設計します。

03

GENERATIVE AI

生成AIの
業務活用支援

商談準備、提案書、議事録、報告書、営業メール、顧客分析など、日常業務で実際に使える活用方法を設計します。

04

DX PLANNING

営業DX・
経営課題の整理

経営者の考えを整理し、営業戦略、営業プロセス、実行計画、KPIへ落とし込み、現場で実行できる形に変えます。

WHY KT GRAND DESIGN

経営の視点と、
現場の実行をつなぐ。

難しい専門用語や大がかりな改革ありきではなく、中小企業が無理なく続けられる方法を一緒に考えます。

01

営業現場とマネジメントの両方を理解

現場の実情と経営側の目的をつなぎ、実行できる計画に整えます。

02

導入よりも、活用と定着を重視

ツールを入れて終わりにせず、日々の入力・会議・改善まで設計します。

03

個別最適ではなく、一体的に設計

営業DX、SFA・CRM、生成AIを組み合わせ、重複や無理のない運用にします。

04

会社に情報とノウハウを残す

顧客情報と営業知見を、担当者だけでなく組織が使える資産へ変えます。

PROCESS

支援の流れ

課題を決めつけず、現状を聞くところから始めます。

  1. 01お問い合わせまずは現在の状況をお聞かせください
  2. 02現状と課題の
    ヒアリング
    営業活動と運用の実態を整理します
  3. 03課題整理と
    支援内容のご提案
    優先順位と進め方を明確にします
  4. 04仕組みづくりと
    実行支援
    現場で使える形へ落とし込みます
  5. 05運用・定着の
    フォロー
    継続と改善を支援します
営業DXと情報資産化を表現した代表者イラスト
KOICHI TSUNODA

PROFILE

KOICHI TSUNODA

角田 浩一

代表
営業DX・生成AI活用コンサルタント

営業現場10年、営業責任者11年、営業DXコンサルタント4年の実務経験を活かし、現場とマネジメントの両方の視点から、中小企業が抱える営業課題の整理と仕組みづくりを支援しています。

SFAや生成AIなどのツールを導入することだけを目的とせず、営業担当者が実際に使い、顧客情報や営業ノウハウが会社の資産として蓄積される状態を重視しています。

将来に備えて今から情報を蓄積し、組織で活用できる状態をつくる。そのための手段として、AIとSFAを位置づけています。

経営者の構想を整理し、現場で継続して実行できる仕組みに変えることが、KT GRAND DESIGNの役割です。

  • 営業マネジメント
  • 営業DX
  • SFA・CRM活用
  • 生成AI活用

CONTACT

まずは、いま抱えている課題を
お聞かせください。

営業活動の仕組み化、SFAの定着、生成AIの業務活用など、まだ課題が整理できていない段階でも構いません。

メールで相談する 内容を伺ったうえで、支援できることを一緒に整理します。